サンプル項目 A
- 優先度
- 撮影物所在
- 画像著作権
- 画像クレジット
- 元画像ファイル名
- 元画像URL
- 注記
「シートフォルダをセットアップ」で接続先を用意してください。
使いはじめにやること(シート&フォルダのセットアップ)
Google Driveにこのソフトのためのフォルダを用意して「共有」からリンクをコピーして「写真整理の親フォルダ」の欄にセットしてください。
「データセット名」(「7月の記事のための写真」など)を入力して、「シートフォルダをセットアップ」ボタンを押すと準備完了です。同じ親フォルダの元に同じ名前のデータセットがすでにある場合には、以前の作業に続けて写真整理ができます。
また、すでに作成したデータセットは手で入力しなくても「既存から選択」で選ぶことができます。
次の文字は使えません:\ / : * ? " < > | スペースは使えます(URLでは %20 になります)。
データセット名が未セットアップです。この状態でシート保存・オートセーブ・画像アップロードを行うと、いま接続中の別データへ書き込む恐れがあります。先に シートフォルダをセットアップ を実行してください。
通常運用
シート・画像フォルダは設定済みです。「接続先を表示」で確認できます。
初回は GAS・スプレッドシート・Drive フォルダを用意し、ここで指定します。オートセーブ有効時は変更がある場合だけ指定間隔でシートへ送信します。詳細は 新規用途導入手順.md を参照してください。
保留エリアです。章区切り・並べ替え・追加は通常一覧と同じ操作です。「移動 → 保留」でここへ送れます。優先度の「保留」はラベル表示のみで、自動移動しません。
「移動」で「削除」を選んだ項目を置きます。項目の内容は通常のカードと同じです。